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圧倒的成長記

世界を変えるためには圧倒的な成長が不可欠

個人に合ったワークスタイル

私はもともと睡眠時間が少ない傾向にある。

さすがに1日3時間を続けると倒れそうになるが、5時間程度寝られれば頭はすっきりしている。

ただ、あさ早く起きることが嫌いだ。

エンジニアのような完全ホワイトカラーで知的労働の仕事で朝、決められた時間に出勤というのは非常に生産的ではない。

 

頭が回っているときの1時間は回っていない5時間以上の価値がある。

個性を無視し、組織、集団のためといいくだらない規則を作るのはなぜだろうか?

朝同じ時間に来るメリットもそんなに感じられない。

あったとしても、自分に合ったライフスタイルで効率よく仕事ができるメリットには勝てないだろう。

 

お客ありきの営業はまた、違った話になってくるだろうが。

いちいち他がどうとか考える必要はない、その組織、その職、

生産性が高くなる方法をいろいろと試すことが重要である。普段何気なく、当たり前になっているワークスタイルを一度見直してみてはいかがだろうか??

 

わざわざ眠い中起きて、満員電車に乗る必要性はこの1年間考えてみたが、

皆無に等しかった。

president.jp